タグ「2018共同通信杯参考」を含む記事

【2018京成杯】反省_レースレベル:中/ペース:H

2018年1月17日 / 反省

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同レース比較

日付 年齢限定 レース名 着順 馬名 GS 補・前 補・上り
180114 3歳 G3 11 コスモイグナーツ 78 84.6 38.3
140119 3歳 G3 1 プレイアンドリアル 98 84.8 36.1
110116 3歳 G3 1 フェイトフルウォー 93 85.1 36.5
180114 3歳 G3 1 ジェネラーレウーノ 93 85.3 36.5
180114 3歳 G3 5 サクステッド 89 85.4 36.8
180114 3歳 G3 10 エイムアンドエンド 85 85.6 37.2
180114 3歳 G3 13 デルタバローズ 78 85.6 37.9
180114 3歳 G3 15 ギャンブラー 67 85.8 38.9
180114 3歳 G3 6 ロジティナ 90 85.9 36.5
180114 3歳 G3 12 ヤマノグラップル 80 85.9 37.5
180114 3歳 G3 4 ライトカラカゼ 93 86.1 36.1
180114 3歳 G3 3 イェッツト 95 86.1 35.9
180114 3歳 G3 9 タイキフェルヴール 91 86.2 36.3
180114 3歳 G3 2 コズミックフォース 98 86.3 35.6
180114 3歳 G3 8 スラッシュメタル 92 86.4 36.1
該当レース勝ち馬平均 86.5 35.3
100117 3歳 G3 1 エイシンフラッシュ 112 86.6 34.0
180114 3歳 G3 14 ジョリルミエール 83 86.7 36.9
180114 3歳 G3 7 ダブルシャープ 95 86.8 35.7
90118 3歳 G3 1 アーリーロブスト 101 86.8 35.0
120115 3歳 G3 1 ベストディール 103 86.8 34.8
170115 3歳 G3 1 コマノインパルス 93 87.0 35.7
160117 3歳 G3 1 プロフェット 101 87.3 34.8
130121 3歳 G3 1 フェイムゲーム 102 87.5 34.6
150118 3歳 G3 1 ベルーフ 97 87.8 34.9

 

ペース比較

日付 年齢限定 レース名 着順 馬名 GS 補・前 補・上り
140119 3歳 G3 7 アグネスドリーム 89 84.2 37.3
180114 3歳 G3 11 コスモイグナーツ 78 84.6 38.3
110116 3歳 G3 14 ジャービス 70 84.8 38.9
120115 3歳 G3 8 レッドシャンクス 91 86.1 36.3
160117 3歳 G3 11 オンザロックス 85 86.2 36.8
100117 3歳 G3 2 アドマイヤテンクウ 110 86.3 34.3
170115 3歳 G3 13 メリオラ 80 86.3 37.3
90118 3歳 G3 3 モエレビクトリー 98 86.6 35.3
130121 3歳 G3 5 マイネルマエストロ 92 86.7 35.9
150118 3歳 G3 7 オトコギイッポン 89 86.9 36.1

 

2009年以降、2番目に速いペースで流れました。

先行馬にとっては厳しい流れでしたが、

レースレベルとしてはそこまで高くはありません。

 

各馬のパフォーマンス

勝ったジェネラーレウーノは、

ペース差-1.8秒のハイペースを番手からで、

差し・追い込み馬をおさえこみました。

ただ、逃げ馬が1頭突き放す展開で、

この馬の位置取りは残り3F地点で逃げ馬から

0.7秒も離れています。

ハイペースを番手から残した、

というイメージよりも、

差し馬の位置取りで、逆に直線で前に馬がおらず

がらあき、というイメージのほうが合っているように思えます。

例年の勝ち馬と比較して時計自体も平凡で、

このレースで即クラシックの主役、とは言い難い内容でした。

 

 

 

 


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【2018シンザン記念】反省_レースレベル:中/ペース:S

2018年1月14日 / 反省

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同レース比較

日付 年齢限定 レース名 着順 馬名 GS 補・前 補・上り
130106 3歳 G3 1 エーシントップ 94 58.7 35.7
100110 3歳 G3 1 ガルボ 106 59.2 34.3
160110 3歳 G3 1 ロジクライ 93 59.3 35.5
90111 3歳 G3 1 アントニオバローズ 97 59.7 34.9
120108 3歳 G3 1 ジェンティルドンナ 99 59.7 34.8
110109 3歳 G3 1 レッドデイヴィス 102 59.8 34.4
該当レース勝ち馬平均 60.0 34.6
140112 3歳 G3 1 ミッキーアイル 102 60.0 34.3
180108 3歳 G3 3 カシアス 91 60.9 35.0
180108 3歳 G3 2 ツヅミモン 92 61.0 34.9
180108 3歳 G3 9 ブランモンストル 78 61.3 36.2
180108 3歳 G3 11 マイネルエメ 71 61.4 36.8
180108 3歳 G3 8 プリュス 86 61.5 35.3
180108 3歳 G3 7 ベルガド 87 61.5 35.2
180108 3歳 G3 6 スターリーステージ 88 61.6 35.0
150111 3歳 G3 1 グァンチャーレ 98 61.6 34.0
180108 3歳 G3 4 ファストアプローチ 92 61.7 34.6
180108 3歳 G3 1 アーモンドアイ 99 61.8 33.8
180108 3歳 G3 5 カフジバンガード 92 61.9 34.5
180108 3歳 G3 10 ヒシコスマー 77 62.3 35.8

 

ペース比較

日付 年齢限定 レース名 着順 馬名 GS 補・前 補・上り
160110 3歳 G3 3 シゲルノコギリザメ 88 58.5 36.4
130106 3歳 G3 1 エーシントップ 94 58.7 35.7
100110 3歳 G3 2 シャイン 99 58.9 35.1
120108 3歳 G3 5 シゲルアセロラ 89 58.9 36.1
110109 3歳 G3 12 シゲルソウサイ 78 58.9 37.2
90111 3歳 G3 14 ツルマルジャパン 61 59.0 38.8
140112 3歳 G3 1 ミッキーアイル 102 60.0 34.3
150111 3歳 G3 5 レンイングランド 92 60.6 35.1
180108 3歳 G3 3 カシアス 91 60.9 35.0

 

2009年以降、もっとも遅い流れでした。

比較するなら2015年が似たようなペースでしたが、

ほぼ同じレースレベルと考えてよさそうです。

 

各馬のパフォーマンス

勝ったアーモンドアイは、課題のゲートをここでも失敗し

後方からの競馬になりました。

GS指数自体はまずまずで、このレースとしては

やや物足りない内容です。

ただ、出遅れに加えてスローと最悪の展開で

馬場も悪い中、きっちり差し切ったことは称賛に値します。

 

2着ツヅミモン、3着カシアスはそれぞれ番手、逃げでしたが

展開と馬場に恵まれたフロックとみます。

特にカシアスは、1200m~1400mと比較すると

1600mではパフォーマンスが落ちるようで

今回はペースに恵まれました。

函館勝ちがあるように、このように時計のかかる馬場だったことも、

プラスだったように思えます。

 

 

 

 

 


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【2017ホープフルS】反省_レースレベル:中/ペース:H

2017年12月30日 / 反省

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同レース比較

日付 年齢限定 レース名 着順 馬名 GS 補・前 補・上り
171228 2歳 G1 14 ジュンヴァルロ 55 84.9 40.5
171228 2歳 G1 4 サンリヴァル 83 85.0 37.6
131222 2歳 オープン 1 エアアンセム 93 85.0 36.6
171228 2歳 G1 8 ウォーターパルフェ 75 85.2 38.3
171228 2歳 G1 9 ロードアクシス 74 85.4 38.3
171228 2歳 G1 12 シャルルマーニュ 71 85.4 38.6
161225 2歳 G2 1 レイデオロ 99 85.5 35.7
171228 2歳 G1 15 トーセンクリーガー 59 85.7 39.7
171228 2歳 G1 6 ルーカス 83 85.7 37.3
171228 2歳 G1 2 ジャンダルム 92 85.8 36.4
171228 2歳 G1 13 フラットレー 63 86.0 39.2
171228 2歳 G1 3 ステイフーリッシュ 93 86.1 36.1
171228 2歳 G1 10 シャフトオブライト 76 86.1 37.8
171228 2歳 G1 11 リュヌルージュ 76 86.1 37.8
101226 2歳 オープン 1 ベルシャザール 105 86.1 34.9
171228 2歳 G1 5 ナスノシンフォニー 90 86.2 36.4
171228 2歳 G1 7 マイハートビート 83 86.2 37.1
121223 2歳 オープン 1 サトノネプチューン 101 86.2 35.3
171228 2歳 G1 1 タイムフライヤー 97 86.3 35.7
該当レース勝ち馬平均 86.5 35.4
141228 2歳 G2 1 シャイニングレイ 93 86.7 35.8
91227 2歳 オープン 1 アリゼオ 94 87.3 35.5
111225 2歳 オープン 1 アドマイヤブルー 101 87.4 34.7
171228 2歳 G1 16 ワークアンドラブ 69 87.9 37.8
151227 2歳 G2 1 ハートレー 101 87.9 34.5

 

ペース比較

日付 年齢限定 レース名 着順 馬名 GS 補・前 補・上り
131222 2歳 オープン 7 アグネスドリーム 83 84.3 37.9
161225 2歳 G2 11 アドマイヤウイナー 83 84.8 37.6
171228 2歳 G1 4 サンリヴァル 83 85.0 37.6
121223 2歳 オープン 10 ビービーボイジャー 89 85.6 36.7
101226 2歳 オープン 5 プレイ 98 85.9 35.7
141228 2歳 G2 12 マイネルシュバリエ 85 86.4 36.8
111225 2歳 オープン 6 メイショウカドマツ 95 86.9 35.5
151227 2歳 G2 4 ブラックスピネル 90 87.0 36.0
91227 2歳 オープン 16 メジロイングリッド 72 87.2 37.8

 

G1に昇格しましたが、レースレベルは低く、案外な内容でした。

ペースは2009年以降3番目に速く、2016年とほぼ同じペースです。

2016年は、アドマイヤウィナーが84.8-37.6で11着、

2017年はサンリヴァルがそれを下回る85.0-37.6で4着に残「せ」ました。

レースレベルの低さがよくわかります。

 

各馬のパフォーマンス

勝ったタイムフライヤーは、前走の内容を考えると、

能力を出し切ったとは言い難い内容でした。

2012年のサトノネプチューンとほぼ同じ位置で

上りにして0.3秒も負けています。

手ごたえにこれ以上の余裕があったとも思えず、

物足りない内容です。

ただ、今回初めて極端に後方に控える形になり、

実はこれがよくなかったのかもしれません。

先行脚質で十分やれる馬なので、

次走は位置取りがどうなるか注目でしょう。

 

2着ジャンダルムは前走に続いてフロック臭がします。

3着ステイフーリッシュも前走の方が高いパフォーマンスで、

ここは展開が向いたように思えます。

レースレベルが低かった理由として、

変則の木曜日開催で、各馬調教過程において

微妙な悪影響があったことが考えられます。

この日は全体的にGS指数が低いように思えます。

 

 

 

 


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【2017クリスマスローズS】反省_レースレベル:中/ペース:S

2017年12月30日 / 反省

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同レース比較

日付 年齢限定 レース名 着順 馬名 GS 補・前 補・上り
131221 2歳 オープン 1 ネロ 97 33.5 35.6
141227 2歳 オープン 1 レンイングランド 95 33.7 35.6
161223 2歳 オープン 1 マイネルバールマン 91 34.1 35.8
111224 2歳 オープン 1 レオンビスティー 102 34.1 34.6
171224 2歳 オープン 4 ビリーバー 90 34.2 35.7
171224 2歳 オープン 5 リンシャンカイホウ 88 34.2 35.9
該当レース勝ち馬平均 34.4 35.1
171224 2歳 オープン 2 ラストプリマドンナ 95 34.4 35.1
101205 2歳 オープン 1 ラテアート 96 34.6 34.9
91206 2歳 オープン 1 エスカーダ 101 34.6 34.3
171224 2歳 オープン 12 メイケイダイハード 84 34.6 36.0
121222 2歳 オープン 1 モグモグパクパク 91 34.7 35.3
171224 2歳 オープン 3 レグルドール 93 34.7 35.1
171224 2歳 オープン 6 ペイシャルアス 88 34.9 35.4
171224 2歳 オープン 1 タイセイプライド 98 35.0 34.4
171224 2歳 オープン 8 アーヒラ 89 35.0 35.3
171224 2歳 オープン 14 ジスモンダ 82 35.1 35.9
151226 2歳 オープン 1 マレボプール 87 35.2 35.4
171224 2歳 オープン 10 ニシノアスカ 87 35.4 35.2
171224 2歳 オープン 7 アイスフィヨルド 90 35.5 34.8
171224 2歳 オープン 9 リュウノユキナ 90 35.6 34.8
171224 2歳 オープン 13 ソンタク 85 35.6 35.3
171224 2歳 オープン 11 トーセンエポナ 88 35.7 34.9
171224 2歳 オープン 15 パッセ 63 36.7 36.7

 

ペース比較

日付 年齢限定 レース名 着順 馬名 GS 補・前 補・上り
131221 2歳 オープン 2 シゲルカガ 96 33.3 35.8
161223 2歳 オープン 14 ウランゲル 76 33.5 37.7
111224 2歳 オープン 6 エクセルシオール 98 33.7 35.3
141227 2歳 オープン 1 レンイングランド 95 33.7 35.6
121222 2歳 オープン 5 クリノタカラチャン 84 33.8 36.6
171224 2歳 オープン 5 リンシャンカイホウ 88 34.2 35.9
91206 2歳 オープン 4 エーシンダックマン 98 34.4 34.8
101205 2歳 オープン 1 ラテアート 96 34.6 34.9
151226 2歳 オープン 5 コスモフレンチ 85 34.9 35.8

 

例年と比較するとスローの流れになりました。

前目の馬が上位をしめる中、

勝ち馬は残り3F地点で0.8秒離れたところから差し切っています。

 

各馬のパフォーマンス

このレースの勝ち馬自体が、

ハイペースで勝っている馬ほどその後活躍しており、

勝ち馬平均の前3F34.4秒より楽をした馬は

その後それほど活躍できていません。

ただ、それを差し引いても、勝ったタイセイプライドは

向かない展開を上がり最速でつっこんできています。

時計自体はまずまず評価すべきでしょう。

 

2着ラストプリマドンナは、

このレースの勝ち馬平均と同じ内容でした。

年が年なら勝っていてもおかしくない内容で、

次走、500万下ならこの実績を素直に評価できます。

 

3着レグルドールは九州産馬。

2012年のモグモグパクパクと比較すると

パフォーマンスとしては上でした。

すでにひまわり賞を勝っており、

次走はメンバーが強化されるときびしそうですが、

ここ最近の九州産馬としてはそこそこやれています。

 

 

 

 

 

 

 


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【2017京都2歳S】反省_レースレベル:高/ペース:H

2017年11月29日 / 反省

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同レース比較

日付 年齢限定 レース名 着順 馬名 GS 補・前 補・上り
171125 2歳 G3 3 ケイティクレバー 98 86.7 34.9
171125 2歳 G3 4 アイトーン 93 86.8 35.3
101127 2歳 オープン 1 マーベラスカイザー 94 87.0 35.2
111126 2歳 オープン 1 トリップ 97 87.1 34.8
171125 2歳 G3 2 タイムフライヤー 104 87.1 34.1
171125 2歳 G3 1 グレイル 106 87.3 33.9
171125 2歳 G3 5 シスターフラッグ 94 87.5 35.0
171125 2歳 G3 8 スラッシュメタル 91 87.6 35.2
171125 2歳 G3 9 ランリーナ 85 87.8 35.8
171125 2歳 G3 7 マイハートビート 96 87.8 34.7
151128 2歳 G3 1 ドレッドノータス 99 87.9 34.3
91128 2歳 オープン 1 ヴィクトワールピサ 98 88.0 34.4
171125 2歳 G3 6 ナムラアッパレ 97 88.0 34.5
131123 2歳 オープン 1 トーセンスターダム 101 88.1 34.0
該当レース勝ち馬平均 88.1 34.3
161126 2歳 G3 1 カデナ 103 88.9 33.6
121124 2歳 オープン 1 エピファネイア 100 89.2 33.7
141129 2歳 G3 1 ベルラップ 89 89.7 34.7

 

ペース比較

日付 年齢限定 レース名 着順 馬名 GS 補・前 補・上り
101127 2歳 オープン 2 プレイ 92 86.7 35.5
111126 2歳 オープン 10 ブライティアトップ 81 86.7 36.6
171125 2歳 G3 3 ケイティクレバー 98 86.7 34.9
131123 2歳 オープン 2 アグネスドリーム 96 87.2 34.9
151128 2歳 G3 2 リスペクトアース 98 87.7 34.5
91128 2歳 オープン 4 アドマイヤプリンス 93 88.0 34.9
161126 2歳 G3 7 マイネルザウバア 87 88.1 35.5
121124 2歳 オープン 3 テイエムダイパワー 96 88.9 34.3
141129 2歳 G3 5 アイオシルケン 82 89.4 35.5

 

2009年以降、OPだった頃も含めて

ハイペーストップタイでした。

とはいえ、このレース自体が速く流れないので

それでも残せてしまうレースで

1000万下勝ち馬比較ではミドルくらいの流れです。

レースレベルは過去最高に高く、

ここで上位だった馬は今後要注意でしょう。

 

各馬のパフォーマンス

勝ったグレイルは、2010年のマーベラスカイザー、

2011年のトリップと比較しても、

若干位置取りは後ろですが、

1秒近い上がりを使っています。

ヴィクトワールピサやカデナ、エピファネイアの年は

もっとペースが遅く、単純に比較できませんが

GS指数からも古馬1000万下で通用する内容で

文句なしの勝ちっぷりでした。

前走の新馬が馬場差計測不能の道悪でしたが、

今回は馬場差+0.4秒とやや時計がかかるとはいえ良馬場で

一気にパフォーマンスをあげてきた印象です。

レースレベルの高さから、今後この馬には要注意でしょう。

ワグネリアンもうかうかしていられません。

 

2着タイムフライヤーも一気にパフォーマンスをあげてきました。

今回は相手が悪くキレ負けましたが、

例年なら押し切っておかしくない時計です。

今後、重賞でも十分通用しそうです。

 

3着ケイティクレバーはハナを切る形が合ってそうです。

ここは相手が悪かっただけで、

上位とは0.4秒差とはいえ、4着は突き放しています。

3着なら次走500万下という選択肢もあり、

自己条件なら十分狙えます。

 

 

 

 

 

 

 


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