タグ「金鯱賞参考」を含む記事

【2018小倉大賞典】反省_レースレベル:中/ペース:S

2018年2月28日 / 反省

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同レース比較

日付 年齢限定 レース名 着順 馬名 GS 補・前 補・上り
170219 4上 G3 1 マルターズアポジー 97 69.3 36.5
120204 4上 G3 1 エーシンジーライン 97 70.5 36.0
110205 4上 G3 1 サンライズベガ 107 70.8 34.9
140223 4上 G3 1 ラストインパクト 108 71.0 34.8
該当レース勝ち馬平均 71.2 34.9
90207 4上 G3 1 サンライズマックス 113 71.2 34.2
160221 4上 G3 1 アルバートドック 111 71.8 34.1
180218 4上 G3 14 ウインガナドル 91 71.9 36.1
180218 4上 G3 15 ヤマカツライデン 89 71.9 36.3
180218 4上 G3 10 タイセイサミット 96 72.1 35.5
180218 4上 G3 1 トリオンフ 107 72.2 34.4
180218 4上 G3 8 サトノアリシア 97 72.2 35.4
180218 4上 G3 9 ケイティープライド 97 72.2 35.4
180218 4上 G3 12 クラリティスカイ 97 72.3 35.4
130217 4上 G3 1 ヒットザターゲット 106 72.4 34.4
180218 4上 G3 4 ダッシングブレイズ 102 72.4 34.8
180218 4上 G3 11 ストレンジクォーク 100 72.7 34.9
180218 4上 G3 2 クインズミラーグロ 106 72.7 34.3
180218 4上 G3 3 スズカデヴィアス 104 72.7 34.5
180218 4上 G3 5 マサハヤドリーム 104 72.9 34.4
180218 4上 G3 13 ヒットザターゲット 100 72.9 34.8
180218 4上 G3 6 サトノスティング 103 72.9 34.5
180218 4上 G3 7 ハッピーユニバンス 104 73.1 34.4

 

ペース比較

日付 年齢限定 レース名 着順 馬名 GS 補・前 補・上り
170219 4上 G3 1 マルターズアポジー 97 69.3 36.5
90207 4上 G3 9 フサイチアウステル 104 70.3 35.4
120204 4上 G3 1 エーシンジーライン 97 70.5 36.0
110205 4上 G3 10 クレバートウショウ 99 70.6 35.8
160221 4上 G3 7 レッドアリオン 102 70.9 35.4
140223 4上 G3 1 ラストインパクト 108 71.0 34.8
130217 4上 G3 8 シャイニーホーク 94 71.5 35.9
180218 4上 G3 10 タイセイサミット 96 72.1 35.5

 

2009年以降、もっとも遅いペースで流れました。

ペースが違いすぎて他の年と比較できませんが、

GS指数によれば勝ち馬はまずまずの上がりを出しています。

 

各馬のパフォーマンス

勝ったトリオンフは重賞初挑戦で前目から

上り勝負を制しました。

上り1位は2着のクインズミラーグロに譲りましたが、

残り3F地点で0.5秒も前にいたので

実質完勝といってよいでしょう。

3角から4角にかけてポジションを押し上げてのまくり差しで、

コーナリングが問われるようなコースに強そうです。

次走もG3なら要注意です。

 

 


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【2018京都記念】反省_レースレベル:不明/ペース:不明

2018年2月26日 / 反省

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同レース比較

不明

 

ペース比較

不明

 

馬場差が出せないほど時計がかかる馬場で、

例年との比較がつきません。

クロコスミアが刻んだペースは、

フラットな馬場差±0秒の馬場だと仮定して

残り3F地点までちょうと100秒。

例年96.8~98.7秒の間でおさまっていますので、

馬場差が+1.3秒だとしてもっともスロー。

もっと時計はかかっていたはずで、

単純な比較はできませんが、

残り3F通貨の時計を見るに、

スローは考えづらいペースでした。

むしろ少し速かったくらいと推測します。

 

各馬のパフォーマンス

 

勝ったクリンチャーは菊花賞に続いての時計のかかる馬場でした。

やや時計の出づらかったすみれSも制しており、

道悪巧者といってよいでしょう。

 

一方アルアインはシンザン記念や菊花賞の惨敗を見てもわかるように

良馬場でスピードを生かしたいタイプ。

 

レイデオロは道中ばたばたで参考外。

ただ、ここまで古馬G1でも通用するほどの

好時計が出ていないのが気になります。

 

 


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【2018愛知杯】反省_レースレベル:高/ペース:M

2018年1月17日 / 反省

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同レース比較

日付 年齢限定 レース名 着順 馬名 GS 補・前 補・上り
160116 4上 G3 1 バウンスシャッセ 107 84.1 35.1
180113 4上 G3 16 クインズミラーグロ 87 85.1 36.8
180113 4上 G3 6 ワンブレスアウェイ 101 85.3 35.4
180113 4上 G3 6 シャルール 101 85.4 35.3
180113 4上 G3 13 クィーンチャーム 98 85.4 35.6
180113 4上 G3 1 エテルナミノル 107 85.5 34.7
180113 4上 G3 10 キンショーユキヒメ 103 85.7 35.1
180113 4上 G3 17 タニノアーバンシー 83 85.7 37.1
180113 4上 G3 14 ブラックオニキス 101 85.7 35.3
180113 4上 G3 8 ハッピーユニバンス 105 85.9 34.8
180113 4上 G3 5 メイズオブオナー 106 86.0 34.7
180113 4上 G3 3 マキシマムドパリ 109 86.1 34.4
170114 4上 G3 1 マキシマムドパリ 103 86.2 34.9
180113 4上 G3 2 レイホーロマンス 112 86.3 34.0
180113 4上 G3 11 ギモーヴ 107 86.3 34.5
180113 4上 G3 15 ロッカフラベイビー 102 86.3 35.0
180113 4上 G3 9 アンドリエッテ 109 86.4 34.3
180113 4上 G3 4 リカビトス 111 86.5 34.1
180113 4上 G3 12 ゲッカコウ 108 86.5 34.4
該当レース勝ち馬平均 86.5 34.6
131214 3上 G3 1 フーラブライド 108 88.0 34.0
121215 3上 G3 1 エーシンメンフィス 102 88.7 34.5

 

ペース比較

日付 年齢限定 レース名 着順 馬名 GS 補・前 補・上り
160116 4上 G3 15 オツウ 84 83.2 37.6
180113 4上 G3 16 クインズミラーグロ 87 85.1 36.8
170114 4上 G3 9 プリメラアスール 90 85.1 36.5
131214 3上 G3 17 セキショウ 87 86.7 36.5
121215 3上 G3 1 エーシンメンフィス 102 88.7 34.5

 

2012年以降、2番目に速いペースでした。

先行馬にとっては厳しいレースで、

レースレベルはまずまずです。

 

各馬のパフォーマンス

勝ったエテルナミノルは、戦績からも先行したほうがよさそうです。

ハイペースを好位からで、早めに動いて押し切りました。

血統背景やダートで勝ち上がってることからも、

今回のようにパンパンではない馬場も合っていたようです。

今後も、時計のかかる馬場になったら出番がありそうです。

 

2着レイホーロマンスは、展開も味方しましたが、

鋭い差し脚を見せました。

GS指数も高く出ており、今後も差せる展開になれば要注意でしょう。

ただし、51kgという斤量恩恵があったことも事実で

次走、重い斤量を背負い、ペースが落ち着けば苦戦しそうです。

 

去年の覇者マキシマムドパリは、

自分の時計以上に走れていますが、不利もありつつの3着でした。

斤量差や、ポジションをとれなかったことを考えると

ここでは能力が一枚上で、勝負付けが済んだとは思えません。

次走ハンデ戦ではない牝馬限定戦で再び狙えます。

 

 


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【2018中山金杯】反省_レースレベル:中/ペース:M

2018年1月15日 / 反省

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同レース比較

日付 年齢限定 レース名 着順 馬名 GS 補・前 補・上り
90104 4上 G3 1 アドマイヤフジ 107 83.2 35.9
150104 4上 G3 1 ラブリーデイ 118 84.2 34.4
180106 4上 G3 11 マイネルミラノ 98 84.9 36.1
180106 4上 G3 6 トーセンマタコイヤ 102 85.0 35.7
180106 4上 G3 1 セダブリランテス 106 85.2 35.2
180106 4上 G3 15 フェルメッツァ 97 85.3 36.0
180106 4上 G3 2 ウインブライト 107 85.4 35.0
180106 4上 G3 17 ジョルジュサンク 85 85.4 37.2
140105 4上 G3 1 オーシャンブルー 111 85.4 34.6
170105 4上 G3 1 ツクバアズマオー 98 85.5 35.8
130105 4上 G3 1 タッチミーノット 110 85.5 34.6
180106 4上 G3 13 タイセイサミット 101 85.5 35.5
180106 4上 G3 14 レアリスタ 100 85.6 35.6
180106 4上 G3 9 ショウナンマルシェ 104 85.6 35.2
該当レース勝ち馬平均 85.7 34.8
180106 4上 G3 5 ダイワキャグニー 106 85.7 35.0
180106 4上 G3 3 ストレンジクォーク 108 85.8 34.7
100105 4上 G3 1 アクシオン 103 85.9 35.2
180106 4上 G3 8 ケントオー 107 85.9 34.8
180106 4上 G3 7 デニムアンドルビー 107 86.0 34.7
180106 4上 G3 10 カデナ 105 86.0 34.9
180106 4上 G3 16 パリカラノテガミ 97 86.0 35.7
120105 4上 G3 1 フェデラリスト 110 86.1 34.4
110105 4上 G3 1 コスモファントム 109 86.2 34.4
180106 4上 G3 12 アウトライアーズ 105 86.2 34.8
110710 3上 G3 1 イタリアンレッド 100 86.4 35.2
180106 4上 G3 4 ブラックバゴ 112 86.5 34.0
160105 4上 G3 1 ヤマカツエース 110 88.8 33.3

 

ペース比較

日付 年齢限定 レース名 着順 馬名 GS 補・前 補・上り
90104 4上 G3 3 ミヤビランベリ 106 83.1 36.1
140105 4上 G3 14 ドリームヒーロー 79 83.4 38.6
150104 4上 G3 15 マイネルミラノ 97 83.6 36.7
170105 4上 G3 7 ダノンメジャー 85 84.4 37.6
180106 4上 G3 11 マイネルミラノ 98 84.9 36.1
130105 4上 G3 4 ドリームセーリング 103 84.9 35.6
100105 4上 G3 6 サニーサンデー 96 85.0 36.2
120105 4上 G3 4 エーシンジーライン 102 85.6 35.4
110105 4上 G3 4 モエレビクトリー 106 85.8 34.9
110710 3上 G3 12 キャプテントゥーレ 88 85.9 36.6
160105 4上 G3 2 マイネルフロスト 101 87.5 34.7

 

このレースとしてはまずまずミドルで流れました。

レースレベルは例年と比較してそれほど高くありません。

 

各馬のパフォーマンス

勝ったセダブリランテスは、久々のアルゼンチン共和国杯で3着でしたが

これで2つ目の重賞勝ち鞍となりました。

同じようなペースだった2010年、2013年の勝ち馬と比較すると、

やや物足りない内容で、平均を下回るパフォーマンスでした。

先行できる点は魅力ですが、底力勝負となる東京や

決め手が問われる外回りコースなどよりも

小回りコースのほうが合ってそうです。

 

同じペースだった2010年、2013年も前残りしており、

2着以下では、追い込んだ馬たちが気になります。

3着ストレンジクォーク、4着ブラックバゴは

次走同じGSなら注意でしょう。

また、5着ダイワキャグニーは控えて新味。

戦績からも、右回りより左回りが合ってそうですが、

右・左よりもコーナリングが不得手なようです。

京都や阪神などワンターンの外回りに出走してきたとき、

右回りで嫌われるようならあえて狙う手も。

 

 

 

 

 


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【2017有馬記念】反省_レースレベル:低/ペース:S

2018年1月2日 / 反省

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同レース比較

日付 年齢限定 レース名 着順 馬名 GS 補・前 補・上り
91227 3上 G1 1 ドリームジャーニー 107 115.3 35.3
131222 3上 G1 1 オルフェーヴル 101 115.8 35.9
121223 3上 G1 1 ゴールドシップ 109 116.9 34.9
161225 3上 G1 1 サトノダイヤモンド 103 117.0 35.5
該当レース勝ち馬平均 118.5 34.9
101226 3上 G1 1 ヴィクトワールピサ 107 118.6 34.8
151227 3上 G1 1 ゴールドアクター 105 118.8 35.0
171224 3上 G1 1 キタサンブラック 101 119.0 35.4
171224 3上 G1 6 シャケトラ 96 119.1 35.8
171224 3上 G1 15 カレンミロティック 87 119.2 36.7
171224 3上 G1 10 ヤマカツエース 94 119.2 36.0
171224 3上 G1 2 クイーンズリング 101 119.3 35.3
171224 3上 G1 9 サトノクロニクル 97 119.4 35.7
171224 3上 G1 14 トーセンビクトリー 92 119.4 36.2
171224 3上 G1 16 サクラアンプルール 86 119.5 36.8
171224 3上 G1 3 シュヴァルグラン 104 119.6 35.0
171224 3上 G1 12 ブレスジャーニー 97 119.8 35.6
171224 3上 G1 13 サトノクラウン 97 119.8 35.6
171224 3上 G1 4 スワーヴリチャード 106 119.9 34.7
171224 3上 G1 8 レインボーライン 102 120.0 35.1
171224 3上 G1 11 ミッキークイーン 100 120.0 35.3
171224 3上 G1 7 サウンズオブアース 104 120.1 34.9
171224 3上 G1 5 ルージュバック 108 120.3 34.5
141228 3上 G1 1 ジェンティルドンナ 107 121.8 34.3
111225 3上 G1 1 オルフェーヴル 113 123.4 33.5

 

ペース比較

日付 年齢限定 レース名 着順 馬名 GS 補・前 補・上り
91227 3上 G1 7 マツリダゴッホ 83 114.8 37.7
131222 3上 G1 6 カレンミロティック 75 115.1 38.6
121223 3上 G1 9 ビートブラック 85 115.9 37.4
161225 3上 G1 15 マルターズアポジー 75 116.6 38.3
151227 3上 G1 3 キタサンブラック 102 118.6 35.3
101226 3上 G1 5 トーセンジョーダン 104 118.6 35.1
171224 3上 G1 1 キタサンブラック 101 119.0 35.4
141228 3上 G1 5 エピファネイア 103 121.5 34.8
111225 3上 G1 10 アーネストリー 101 122.7 34.8

 

2009年以降、3番目に遅いペースでした。

レースレベルは「極めて」低く、スローの前残りです。

次走狙うなら、後方から脚をあました馬でしょう。

 

各馬のパフォーマンス

勝ったキタサンブラックは、楽なペースで逃がしてもらえました。

 

もう引退する馬ですし、この馬の能力はあらためて書くこともないでしょう。

 

2着クイーンズリングも前目の位置にいたことが奏功しました。

スロー前残りのフロックです。

次走、牝馬限定戦にまわってきても、

あまりこの実績を鵜呑みにしないほうがよさそうです。

 

3着シュヴァルグラン、4着スワーヴリチャード、

5着ルージュバックはスローで脚を余しました。

次走狙うとすればこのあたりでしょう。

 

 

 

 

 


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【2017中日新聞杯】反省_レースレベル:高/ペース:M

2018年1月1日 / 反省

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同レース比較

日付 年齢限定 レース名 着順 馬名 GS 補・前 補・上り
130309 4上 G3 1 サトノアポロ 110 84.6 34.7
150314 4上 G3 1 ディサイファ 107 85.0 34.9
171209 3上 G3 3 ロードヴァンドール 106 85.6 34.8
171209 3上 G3 5 マキシマムドパリ 107 85.7 34.7
171209 3上 G3 11 ヴォージュ 104 85.9 34.9
171209 3上 G3 18 サラトガスピリット 94 85.9 35.9
171209 3上 G3 10 パドルウィール 105 85.9 34.8
120304 4上 G3 1 スマートギア 109 85.9 34.4
該当レース勝ち馬平均 86.0 34.4
171209 3上 G3 2 ミッキーロケット 111 86.1 34.2
171209 3上 G3 13 タイセイサミット 105 86.1 34.8
171209 3上 G3 1 メートルダール 114 86.3 33.8
171209 3上 G3 12 クィーンチャーム 106 86.3 34.6
171209 3上 G3 14 フェルメッツァ 104 86.3 34.8
171209 3上 G3 17 フルーキー 104 86.4 34.8
171209 3上 G3 6 マウントロブソン 113 86.5 33.9
171209 3上 G3 9 スズカデヴィアス 110 86.5 34.2
171209 3上 G3 4 ショウナンバッハ 114 86.7 33.7
171209 3上 G3 7 バンドワゴン 113 86.8 33.8
171209 3上 G3 15 ストーンウェア 108 86.8 34.3
171209 3上 G3 16 レコンダイト 108 86.8 34.3
160312 4上 G3 1 サトノノブレス 107 86.8 34.4
171209 3上 G3 8 ケントオー 114 87.0 33.6
140315 4上 G3 1 マーティンボロ 110 87.3 34.0

 

ペース比較

日付 年齢限定 レース名 着順 馬名 GS 補・前 補・上り
130309 4上 G3 10 ドリームセーリング 97 83.8 36.2
150314 4上 G3 3 マイネルミラノ 98 84.3 35.9
120304 4上 G3 5 エーシンジーライン 97 85.2 35.8
171209 3上 G3 3 ロードヴァンドール 106 85.6 34.8
160312 4上 G3 15 ロンギングダンサー 100 86.3 35.3
140315 4上 G3 16 サムソンズプライド 94 86.5 35.8

 

このレースとしては平均的なペースで流れました。

レースレベルは2012年の改装後、

もっともハイレベルだったといえます。

 

各馬のパフォーマンス

勝ったメートルダールは念願の重賞初制覇。

このレースとしては、過去最高のパフォーマンスでした。

(過去の勝ち馬が勝ち馬ですが…)

前走、関屋記念で惨敗していますが、

勝ち上がった1600万下のレースも含めて

マイルではあまりGS指数が出ていません。

一方で、2000mだけは高いGS指数が出ています。

次走も2000mに出走してきたら要注意でしょう。

ただ、斤量増になりそうで、割引は必要です。

 

2着ミッキーロケットは、例年の勝ち馬平均と比較しても

そん色ない内容でした。ここは相手が悪かった印象です。

斤量もトップハンデタイの57.5kgを背負っており、

自身重賞としては初めてのG3でしたが、G3では能力が1枚上です。

敗因は斤量差でしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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