【2018フラワーカップ】過去傾向

2018年3月12日07時26分06秒 / レース展望

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過去傾向

過去の脚質傾向を振り返ってみましょう。

日付 馬場差 着順 馬番 馬名 3F順 P差 残3F差 1角 2角 3角 4角 GS
170320 -0.4 1 12 ファンディーナ 1 -0.2 0.4 2 2 2 2 98
2 6 シーズララバイ 1 1.2 10 10 10 7 93
3 8 ドロウアカード 11 0.0 1 1 1 1 88
160321 -0.1 1 9 エンジェルフェイス 10 -0.1 0.0 1 1 1 1 94
2 3 ゲッカコウ 6 0.4 7 6 6 7 93
3 10 ウインクルサルーテ 4 0.6 8 8 8 8 94
150321 -0.3 1 1 アルビアーノ 9 0.4 0.0 1 1 1 1 92
2 5 アースライズ 4 0.7 5 7 8 8 93
3 12 ディアマイダーリン 6 0.6 14 11 7 5 92
140321 1.0 1 7 バウンスシャッセ 4 -0.2 0.4 4 4 5 4 86
2 9 マイネグレヴィル 11 0.1 2 2 2 2 81
2 13 パシフィックギャル 8 0.3 3 3 3 3 82
130316 -0.5 1 4 サクラプレジール 6 1.0 0.3 2 2 3 3 88
2 11 エバーブロッサム 1 1.2 12 12 12 12 91
3 6 リラコサージュ 4 0.6 5 4 4 3 89
120317 不能 1 13 オメガハートランド 1 不能 1.0 11 11 11 8
2 7 メイショウスザンナ 6 0.5 8 8 6 5
3 9 サンキューアスク 1 1.3 15 15 14 13
100320 -0.2 1 12 オウケンサクラ 4 1.5 0.2 2 3 3 3 89
2 11 コスモネモシン 1 0.8 9 9 9 7 89
3 9 サンテミリオン 3 0.7 7 8 8 7 87
90321 -0.2 1 4 ヴィーヴァヴォドカ 5 -0.6 0.0 1 1 1 1 91
2 16 ディアジーナ 4 0.2 4 4 2 3 90
3 3 マジックシアター 3 0.7 8 8 9 10 88

 

ペースは上がらず、2009年以降最も速かった2009年でも

ペース差-0.6秒で、しかも逃げ馬が残しています。

いく馬が圧倒的に優勢で、追い込みが決まったのは2012年のみ。

このとき、馬場差計測不能の重馬場でした。

いく馬を狙うのがセオリーです。

 

▼残り3F地点までの逃げ馬平均タイム(馬場差補正済み)

レース名 補・前 補・上
古馬500万下 73.8 36.1
古馬1000万下 73.7 36.0
フラワーC 74.1 36.2

 

▼残り3F地点までの勝ち馬平均タイム(馬場差補正済み)

レース名 補・前 補・上
古馬500万下 74.5 34.9
古馬1000万下 74.3 34.9
フラワーC 74.3 35.6

 

古馬500万下よりも遅いペースで流れます。

勝ち馬のレベルは低く、G3と呼んでいいのかあやしいレベルです。

ただ、2015年以降は、そこそこの時計が出ており、

ハイレベルになってきています。

 

 

 

 

 

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