【2018京都記念】反省_レースレベル:不明/ペース:不明

2018年2月26日07時54分32秒 / 反省

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同レース比較

不明

 

ペース比較

不明

 

馬場差が出せないほど時計がかかる馬場で、

例年との比較がつきません。

クロコスミアが刻んだペースは、

フラットな馬場差±0秒の馬場だと仮定して

残り3F地点までちょうと100秒。

例年96.8~98.7秒の間でおさまっていますので、

馬場差が+1.3秒だとしてもっともスロー。

もっと時計はかかっていたはずで、

単純な比較はできませんが、

残り3F通貨の時計を見るに、

スローは考えづらいペースでした。

むしろ少し速かったくらいと推測します。

 

各馬のパフォーマンス

 

勝ったクリンチャーは菊花賞に続いての時計のかかる馬場でした。

やや時計の出づらかったすみれSも制しており、

道悪巧者といってよいでしょう。

 

一方アルアインはシンザン記念や菊花賞の惨敗を見てもわかるように

良馬場でスピードを生かしたいタイプ。

 

レイデオロは道中ばたばたで参考外。

ただ、ここまで古馬G1でも通用するほどの

好時計が出ていないのが気になります。

 

 


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