【2018東海S】過去傾向

2018年1月15日10時56分25秒 / レース展望

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過去傾向

過去の脚質傾向を振り返ってみましょう。

日付 馬場差 着順 馬番 馬名 3F順 P差 残3F差 1角 2角 3角 4角 GS
170122 0.5 1 8 グレンツェント 2 0.7 0.4 7 8 6 6 105
2 4 モルトベーネ 5 0.3 3 3 3 4 103
3 14 メイショウウタゲ 2 0.6 14 14 9 9 104
160124 0.4 1 6 アスカノロマン 1 -0.2 0.1 2 2 2 2 110
2 10 モンドクラッセ 2 0.0 1 1 1 1 106
3 5 ロワジャルダン 4 0.5 4 4 5 5 103
150125 0.4 1 6 コパノリッキー 2 -1.9 0.0 2 2 2 1 110
2 13 グランドシチー 2 0.7 12 12 10 8 107
3 4 インカンテーション 1 1.5 14 14 14 13 111
140126 0.0 1 14 ニホンピロアワーズ 3 -2.5 0.4 5 6 4 4 110
2 12 グランドシチー 1 0.9 11 11 9 6 109
3 3 マイネルバイカ 5 0.8 8 6 8 9 105
130120 -0.6 1 15 グレープブランデー 2 -1.8 0.9 9 8 8 7 104
2 9 ナムラタイタン 9 0.2 2 2 2 2 95
3 6 ホッコータルマエ 8 0.6 6 6 5 4 97

 

先行馬が優勢です。

OP特別並のペースで流れるため、

ペースが速くなった2014年はさすがに差し・追い込み馬が

上位を占めましたが、

今年もスローになりそうなら前目の馬に注意です。

 

▼残り3F地点までの逃げ馬平均タイム(馬場差補正済み)

レース名 補・前 補・上
OP特別 73.9 38.8
チャンピオンズC 73.6 37.8
東海S 73.9 38.0

 

▼残り3F地点までの勝ち馬平均タイム(馬場差補正済み)

レース名 補・前 補・上
OP特別 74.7 37.3
チャンピオンズC 74.5 36.3
東海S 74.2 37.1

 

OP並のペースで流れますが、

そこはフェブラリーSを見据えたG2ですから

上りのシビアさは比べるまでもありません。

同じ舞台のチャンピオンズカップと比較すると

レースレベルはずっと低いですが、

G1の前哨戦ということもあり、

例年の勝ち馬はそれなりの実力馬たちが名を連ねています。

 

 

 

 

 

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