【タイムフライヤー】各馬戦績

2017年10月27日08時53分18秒 / 各馬戦績

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17/09/16 未勝利

日付 年齢限定 レース名 着順 馬名 指数 補・前 補・上り
150628 3上 500万 1 ティーエスネオ 76 70.6 37.4
160320 4上 500万 1 ファシーノ 86 71.1 36.2
151004 3上 500万 1 マイネリベルタス 90 71.2 35.8
151212 3上 500万 1 マイネルネーベル 89 71.4 35.8
130908 3上 500万 1 デウスウルト 71.8 35.1
141214 3上 500万 1 イサベル 71.8 35.3
140614 3上 500万 1 ハドソンヤード 71.8 35.5
150613 3上 500万 1 トーセンデューク 94 72.1 35.1
160618 3上 500万 1 パーシーズベスト 100 72.2 34.5
161002 3上 500万 1 クィーンチャーム 96 72.3 34.8
140406 4上 500万 1 サウンドデューク 72.5 34.9
150913 3上 500万 1 レッドオーラム 94 72.5 34.9
140913 3上 500万 1 ディープサウス 72.5 34.5
150419 4上 500万 1 サイモンラムセス 96 72.6 34.7
141005 3上 500万 1 セウアズール 72.7 34.1
150620 3上 500万 1 テイコフトウショウ 95 72.7 34.8
140322 4上 500万 1 ハッピーモーメント 72.8 34.3
130616 3上 500万 1 マジェスティハーツ 72.9 34.2
140621 3上 500万 1 ゴールドテーラー 72.9 34.9
131207 3上 500万 1 タニオブローズ 73.0 34.8
140920 3上 500万 1 ラテラルアーク 73.1 34.5
160911 3上 500万 1 ミエノサクシード 101 73.2 34.0
140628 3上 500万 1 カバーストーリー 73.2 34.3
150920 3上 500万 1 メイショウコルノ 95 73.4 34.6
150322 4上 500万 1 キリシマホーマ 92 73.4 34.9
130622 3上 500万 1 ドリームトレイン 73.5 34.1
130609 3上 500万 1 アドマイヤドバイ 73.5 34.8
130331 4上 500万 1 ファルスター 73.7 33.8
160611 3上 500万 1 ジェネラルゴジップ 94 74.0 34.5
160626 3上 500万 1 ギモーヴ 94 74.2 34.4
130929 3上 500万 1 マルタカシクレノン 74.3 34.4
130917 3上 500万 1 ディアデラマドレ 74.4 33.4
161211 3上 500万 1 ショウボート 96 74.6 34.1
130310 4上 500万 1 ダノンムーン 74.7 34.4
130922 3上 500万 1 ローレルブレット 74.7 34.0
170916 2歳 未勝利 1 タイムフライヤー 95 77.2 33.4

 

ペース差+4.6秒と超絶ドスローで、

他のレースと比較が難しいのですが、

新馬でロックディスタウンの2着、ここもアドマイヤアルバが2着なら

まずまずの時計と判断してよさそうです。

少なくとも3歳未勝利なら勝ち負けできる内容といえます。

今後、昇級して速いペースに対応できるかどうかが鍵でしょう。

 

17/10/28 萩S

馬場差が出せないほどの道悪で、GS指数は出せませんが、

2009年以降、2009年の次に速いペースでした。

いく馬には厳しい展開で、馬場も外のほうが伸びていました。

ハイペースに乗じて差しが決まりましたが、

勝因はペースだけでもなさそうです。

直線では、一番馬場のいい大外を通りましたが

当然コーナーでは距離損しています。

2着に4馬身をつけており、

上がりはほかの馬より0.9秒以上速く、

通った馬場だけが勝因ではないでしょう。

完勝といえます。

生時計で73.6-36.1は、仮に馬場差が+2.0秒だとしても、

過去のこのレースの平均より高いパフォーマンスです。

 

17/11/25 京都2歳S

日付 年齢限定 レース名 着順 馬名 指数 補・前 補・上り
160529 4上 1000万 1 メイショウコルノ 90 84.7 36.4
151122 3上 1000万 1 グッドスピリッツ 98 84.8 35.6
140222 4上 1000万 1 マデイラ 84.9 35.7
130420 4上 1000万 1 タガノイノセンス 85.3 35.8
140510 4上 1000万 1 テイエムダイパワー 85.3 34.9
150524 4上 1000万 1 タガノバラード 96 85.3 35.6
161119 3上 1000万 1 ロードヴァンドール 104 85.5 34.7
131020 3上 1000万 1 コアレスドラード 85.5 35.2
140126 4上 1000万 1 アドマイヤブルー 85.5 35.1
150531 4上 1000万 1 アウォーディー 107 85.7 34.4
160522 4上 1000万 1 ワーキングプライド 101 85.8 34.9
150509 4上 1000万 1 ラブラバード 107 85.8 34.3
131110 3上 1000万 1 マーティンボロ 86.2 34.3
160130 4上 1000万 1 ハッピーモーメント 94 86.5 35.3
161023 3上 1000万 1 ヴォージュ 105 86.6 34.3
140525 4上 1000万 1 オツウ 86.7 34.1
160508 4上 1000万 1 スズカルパン 105 86.9 34.1
150105 4上 1000万 1 ダイシンサンダー 101 87.0 34.4
171125 2歳 G3 2 タイムフライヤー 104 87.1 34.1
130127 4上 1000万 1 アドマイヤフライト 87.1 34.0
141123 3上 1000万 1 コウエイワンマン 87.7 34.8
130518 4上 1000万 1 メイショウキラリ 88.0 34.0
160105 4上 1000万 1 フェイマスエンド 97 88.3 34.4
150201 4上 1000万 1 キングストーン 102 88.4 33.8
140601 4上 1000万 1 エーティータラント 88.6 33.8
130526 4上 1000万 1 サカジロオー 88.6 34.3
151025 3上 1000万 1 アングライフェン 100 88.9 33.8
141025 3上 1000万 1 レコンダイト 90.8 33.6

 

2009年以降、もっともハイレベルな京都2歳Sでした。

もともとスローになりがちなレースですが、

このレースとしてはまずまず前が流れ、

なおかつ上がりも落ち込まない展開で

4角3B案てから上り2位の脚で勝ち馬と競り合いました。

ここは勝ち馬が強かっただけで、

時計はしっかり古馬1000万下並。

2017年の2歳世代でもトップクラスのパフォーマンスといえます。

 

17/12/28 ホープフルS

日付 年齢限定 レース名 着順 馬名 指数 補・前 補・上り
131223 3上 500万 1 コスモユッカ 84.5 36.3
150405 4上 500万 1 マローブルー 103 84.7 35.7
130915 3上 500万 1 ノーブルジュピタ 84.7 35.7
140309 4上 500万 1 マイネルミラノ 85.5 35.2
151226 3上 500万 1 ツクバアズマオー 104 85.6 35.2
130908 3上 500万 1 サンバジーリオ 85.9 35.6
160403 4上 500万 1 ジュンファイトクン 99 86.0 35.6
141227 3上 500万 1 ルミナスウォリアー 86.0 35.9
171228 2歳 G1 1 タイムフライヤー 97 86.3 35.7
140125 4上 500万 1 ソムニアシチー 86.4 35.9
140406 4上 500万 1 ブライトボーイ 86.8 35.5
160123 4上 500万 1 オウケンブラック 98 87.0 35.2
160306 4上 500万 1 ソールインパクト 104 87.1 34.5
160924 3上 500万 1 レッドシルヴィ 97 87.2 35.3
130317 4上 500万 1 ロンギングダンサー 87.3 34.5
150926 3上 500万 1 キズナエンドレス 100 87.3 34.9
150315 4上 500万 1 アースザスリー 95 87.5 35.3
130112 4上 500万 1 ヴェルデグリーン 87.5 35.0
160116 4上 500万 1 サクラアンプルール 99 87.7 34.8
150112 4上 500万 1 ハツガツオ 96 87.8 35.1
150920 3上 500万 1 ウインオリアート 95 88.3 34.9
130331 4上 500万 1 アーカイブ 88.4 35.2
130921 3上 500万 1 ライズトゥフェイム 88.7 34.4

 

G1になって1年目ということもあり、

大きな結論を導くのは早急ともいえますが

G1競走としては低レベルだったように思えます。

前走の内容を考えると、

能力を出し切ったとは言い難い内容でした。

2012年のサトノネプチューンとほぼ同じ位置で

上りにして0.3秒も負けています。

手ごたえにこれ以上の余裕があったとも思えず、

物足りない内容です。

ただ、今回初めて極端に後方に控える形になり、

実はこれがよくなかったのかもしれません。

先行脚質で十分やれる馬なので、

次走は位置取りがどうなるか注目でしょう。

 

 

 

 

 

 

 

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